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一般外来

眼科
受付時間
午前
8:30〜11:30
伊藤 康雄
完全予約制
9:30~
伊藤 康雄
完全予約制
伊藤 康雄
完全予約制
鈴木 裕子
1・3・5
足立 浩造
1・3・5
(馬嶋)
2・4
午後
完全予約制
八木 達哉
完全予約制
原 修哉
第1週を除く
完全予約制
伊藤 康雄
完全予約制
八木 達哉
完全予約制
野川 千晶
完全予約制
八木 達哉
完全予約制
鈴木 裕子
第2週を除く
完全予約制
足立 浩造
完全予約制
八木 達哉
完全予約制
野川 千晶
完全予約制
八木 達哉
完全予約制
野川 千晶
完全予約制
津久井 真紀子
1・3
完全予約制
12:30-15:00

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※( )は非常勤医師です。
※医師名後ろの数字は曜日の第1〜5週です。

眼科外来は、大雄会第一病院1階です。

大雄会第一病院は、紹介状をお持ちでなくても選定療養費(大病院に紹介状なしで、初めて受診するとかかる費用5,500円・税込)はかかりません。

紹介外来

眼科
受付時間
午前
8:30〜11:30
伊藤 康雄
完全予約制
伊藤 康雄
完全予約制
伊藤 康雄
1・2・4・5
完全予約制
伊藤 康雄
2・4
完全予約制
鈴木 裕子
1・3・5
足立 浩造
1・3・5
午後
原 修哉
2・3・4
完全予約制
鈴木 裕子
1・3・4
【斜視・弱視】
津久井 真紀子
1・3

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※( )は非常勤医師です。
※医師名後ろの数字は曜日の第1〜5週です。
※伊藤医師、原医師は完全予約制です。

眼科外来は、大雄会第一病院1階です。

尾張西部医療圏で最多の手術実績があります。
白内障手術、緑内障手術、網膜硝子体手術、角膜移植、眼瞼下垂、斜視など様々な手術に対応しています。
白内障手術数は年間1,750件(令和元年度)で、東海地区有数の症例数を誇ります。その実績が認められ、他院に先がけて多焦点眼内レンズを導入しました。
合併症のある難症例の対応経験豊富な医師が在籍しています。全症例に小切開を適用し、患者さまの負担軽減、術後合併症の軽減、早期の社会復帰を目指した治療を行っています。
緑内障は日本人の失明の原因となる第一位です。若くから発症する病気であり、早期発見が重要です。
当院では緑内障の治療にも力を入れており、年間の症例数は133件(令和元年度)です。様々な術式を取り入れ、小切開手術など症例に合った手術を行っています。
網膜硝子体手術では、小切開手術を東海地区でいち早く取り入れ、多数の実績があります。
難症例の紹介も多く特に重症の糖尿網膜症、網膜剥離に対して良好な成績を得ています。

実績

眼科 令和元年度 手術件数

メディアでとりあげられました

概要

眼科外来は、大雄会第一病院です。
大雄会第一病院は、紹介状をお持ちでなくても選定療養費(大病院に紹介状なしで、初めて受診するとかかる費用5,500円・税込)は必要ありません。
人間は8割以上の情報を、視覚を通して得ているといわれており、眼の病気などによって視覚からの情報が得られなくなると、日常生活に大きく支障をきたします。眼科では、白内障、緑内障から網膜硝子体疾患など目の疾患全般の診療を行い、手術治療を実施しています。

特色

年間1,000件以上の白内障手術、角膜手術も対応。

各医師が専門分野を持ち、安全かつ最先端の眼科医療を実現するよう努力しています。視力障害のある患者さまにも、診療を通して快適な生活ができるよう、最善の方法を提案していきたいと思います。
白内障の手術は年間1,000件以上実施しています。

一方、若くから発症する緑内障の治療にも力を入れています。

角膜疾患には、専門の医師が対応し、角膜移植手術も行っています。

主な対象疾患

  • 白内障
  • 緑内障
  • ドライアイ
  • 水疱性角膜症
  • 円錐角膜
  • 涙道閉塞症
  • 網膜剥離
  • 糖尿病網膜症
  • アレルギー性結膜炎
  • 加齢黄斑変性症

※上記は一例です。

診療内容

眼科の診療について

白内障、緑内障、眼瞼・結膜・角膜疾患、網膜硝子体疾患等の治療、手術や、
眼鏡、コンタクトレンズの処方を行っております。

白内障

日帰り手術、入院治療

糖尿病網膜症

眼底造影検査、OCT Angiography、抗VEGF療法、網膜光凝固治療、硝子体手術治療

加齢黄斑変性症

眼底造影検査、OCT Angiography、抗VEGF療法

斜視、弱視

視能訓練士による検査、視能訓練、適応の症例には手術を施行
専門外来:第一、第三金曜日午後

視力障害のある方(ロービジョン)

適切な補助具の検討、指導
専門外来:第三金曜日(2021年11月19日より)

白内障について

緑内障について

角膜移植について

大雄会では、東海地方では数少ない角膜専門の医師が、角膜移植手術をはじめ、様々な角膜疾患に対する診療を行っています。

表層角膜移植(LKP)、深層層状角膜移植(DALK)

拒絶反応や術後の合併症のリスクが軽減される角膜移植手術です。また、非観血的手術となるため、駆出性出血のリスクが軽減されます。ドナー角膜の内皮の状態が悪くても使用できます。

角膜内皮移植(DSAEK)

無縫合で接着させるため、4.5mmの切開部のわずかな縫合だけで済み、術後惹起乱視が少ない角膜移植手術です。病変が角膜内皮に限局している場合、角膜内皮移植(DSAEK)が適応になります。

角膜輪部移植

輪部機能不全があり、角膜上皮化が困難な場合には、角膜輪部移植が適応となります。眼類天疱瘡、スティーブンジョンソン症候群、角膜熱傷などが対象となります。

全層角膜移植(PKP)

角膜の上皮から内皮までの全層にわたって移植をします。適応する疾患は、角膜内皮障害に加え、実質にまで病変が及ぶ場合や、虹彩欠損、緑内障手術後、無水晶体眼などのハイリスク症例の場合です。また、ハイリスクな水疱性角膜症や一部の角膜変性症、および外傷性角膜瘢痕や角膜感染症など、幅広い疾患が対象となります。

医師紹介

  • 社会医療法人大雄会 副理事長 兼 大雄会第一病院 院長

    伊藤 康雄

    社会医療法人大雄会 副理事長 兼 大雄会第一病院 院長

    伊藤 康雄

    ● 卒業年
    1986年
    ● 主な専門領域
    白内障手術 (年間約1,500件)。
    特に合併症のある難症例の経験豊富。
    糖尿病や静脈閉塞、網膜剥離等の網膜硝子体疾患とその手術加療。
    緑内障のレーザー及び手術加療 (難症例の加療)
    ● 所属学会
    日本眼科学会、日本眼科医会、日本眼科手術学会、日本網膜硝子体学会
    ● 資格
    小児慢性特定疾病指定医
    医学博士
  • 眼科診療部長

    鈴木 裕子

    眼科診療部長

    鈴木 裕子

    ● 卒業年
    1995年
    ● 主な専門領域
    斜視、弱視、眼形成
    ● 所属学会
    日本眼科学会、日本眼科医会、日本眼感染症学会
    ● 資格
    日本眼科学会専門医
    医学博士
  • 眼科診療部長

    足立 浩造

    眼科診療部長

    足立 浩造

    ● 卒業年
    1998年
    ● 主な専門領域
    網膜硝子体疾患
    ● 所属学会
    日本眼科学会、日本眼科手術学会
  • 眼科診療部長

    八木 達哉

    眼科診療部長

    八木 達哉

    ● 卒業年
    2000年
    ● 主な専門領域
    眼科一般
    ● 所属学会
    日本眼科学会、日本眼科医会、日本緑内障学会
    ● 資格
    日本眼科学会専門医
  • 眼科医師

    古川 友大

    眼科医師

    古川 友大

    ● 卒業年
    2015年
    ● 主な専門領域
    眼科一般
    ● 所属学会
    日本眼科学会
    ● 資格
    日本眼科学会専門医
  • 眼科医師

    野川 千晶

    眼科医師

    野川 千晶

    ● 卒業年
    2015年
    ● 主な専門領域
    眼科一般
    ● 所属学会
    日本眼科学会
    ● 資格
    日本眼科学会専門医
  • 眼科非常勤医師

    原 修哉

    眼科非常勤医師

    原 修哉

    ● 卒業年
    2000年
    ● 主な専門領域
    角膜疾患、白内障、緑内障、屈折矯正手術、前眼部疾患、ドライアイ
    ● 所属学会
    日本眼科学会、日本緑内障学会、日本眼科手術学会、日本白内障屈折矯正手術学会、日本角膜学会
    ● 資格
    日本眼科学会専門医
    The Best Doctors in Japan 2018-2019
  • 眼科非常勤医師

    津久井 真紀子

    眼科非常勤医師

    津久井 真紀子

    ● 卒業年
    2004年
    ● 主な専門領域
    斜視、弱視、小児眼科、眼科一般
    ● 所属学会
    日本眼科学会、日本斜視弱視学会、小児眼科学会、眼科手術学会
    ● 資格
    日本眼科学会専門医

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